※実際の接続結果に基づく記録です。各サービスの表示や利用条件は変わる可能性があります。
ChatGPTに記事を書いてもらっても、WordPressへの転記を毎回手作業でするなら時間がかかります。そこで「週2時間副業実験室」では、WordPress操作の省力化を試しました。
接続までに行ったこと
- WPVibeのメールアドレス登録と認証
- ChatGPTにWPVibeを追加
- WordPress接続用リンクを開き、承認
- ChatGPTからサイト情報と記事一覧を読み取る
承認後の画面には「Connection verified」と表示され、対象サイトが https://fukugyo-jikken.com であることも確認できました。パスワードや認証コードをChatGPTの本文に貼り付ける必要はありませんでした。
ChatGPTから実際に確認できたこと
- サイト名:週2時間副業実験室
- テーマ:Cocoon Child
- 公開済み記事:接続時点で1件
- 下書き:接続時点で0件
- WPVibeアカウントの表示プラン:Free
つまり接続と読み取りは確認できました。ただし、この結果だけで記事の公開や画像アップロードが問題なく実行できるとは断定できません。
追加プラグインは必要?
接続時にはWordPress側のWPVibeプラグインも案内されましたが、記事一覧などの読み取りは、そのプラグインを追加しない状態でも成功しました。今後、追加機能が必要になった場合に改めて判断します。
次に検証すること
- ChatGPTから新規記事を下書き保存できるか
- 人間の承認なしに公開しない運用にできるか
- 作業時間が実際に短縮できるか
- 費用と収益の記録まで同じ仕組みにまとめられるか
接続作業にかかった本人の正確な時間は未集計です。推定で数字を埋めず、後から確認できた時間だけを記録します。
最初の条件と実験目的は第1回の開始記事にまとめています。
※現段階でこの記事にアフィリエイト広告は入れていません。

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